2026年 01月 22日 (木曜日)
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Tag: 韓国映画

管理室スタッフ全員を毎年ヒルトンホテルでの食事に招待?追悼が相次ぐ中、故アン・ソンギ氏の美談が話題に

故アン・ソンギ氏の追悼が続く中、彼が管理スタッフをヒルトンホテルに招待し、心温まるエピソードが話題に。

追悼の場でなぜ笑顔? 韓国国民的俳優アン・ソンギ氏の弔問に訪れた国会議員の態度に批判殺到

故アン・ソンギ氏の弔問に訪れたぺ・ヒョンジン議員が、服装や態度を巡る論争に巻き込まれた。

子役デビューから69年、ベテラン俳優アン・ソンギ氏 74歳で逝去…韓国大統領も追悼メッセージ

国民俳優アン・ソンギが74歳で死去。韓国映画史に大きな足跡を残し、数多くの名作に出演した。

クリスマス週末で100万人超動員…映画『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』が韓国でも興行独走

映画『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』は公開から12日で400万人以上を動員し、北アメリカでも興行収入1位を記録した。

美貌と実力で時代を作った大スター キム・ジミさん、85歳で静かに旅立つ…700作を駆け抜けた伝説の女優

重鎮女優キム・ジミ氏が85歳で死去。韓国映画界を代表する存在で、700本以上の映画に出演した。

第83回ゴールデングローブ賞、イ・ビョンホン主演『仕方がない』 合計3部門でノミネート

パク・チャヌク監督の映画『仕方ない』がゴールデングローブ賞にノミネートされ、イ・ビョンホンも主演男優賞に選ばれた。

「もうCGはいらない?」AIが主役の新時代ブロックバスター『中間界』登場

韓国映画界がAI技術を活用した新作『中間界』を公開。多彩なキャラクターと緊迫感のあるストーリーが魅力。

人気シリーズ『犯罪都市4』が2日間で130万人を動員!日本のファンは日本公開を切実に待ち望む

韓国映画の公開初日歴代動員数4位を記録するなど、順調なスタートを切った韓国の人気アクション映画シリーズ『犯罪都市4(韓国語原題訳)』が公開2日目にして累計観客動員数130万人を超えた。 26日、韓国映画振興委員会の集計によると『犯罪都市4』は公開2日目の25日は47万3055人の観客を動員し、2位以下に圧倒的な差をつけボックスオフィス1位を獲得した。累計観客動員数は133万5673人で、93.8%のチケット前売率を誇る。公開後初の週末となる26~28日も多くの観客を動員することが予想され、『犯罪都市4』のヒットがどこまで続くかに注目が集まっている。 映画『犯罪都市』シリーズの第4章『犯罪都市4』では、怪物刑事「マ・ソクト」(扮:マ・ドンソク)が、特殊部隊の傭兵出身で違法オンライン賭博サイトを運営する組織の特攻隊長でヴィランの「ペク・チャンギ」(扮:キム・ムヨル)と、ITの天才でコイン企業の若きCEOでサブヴィラン「チャン・ドンチョル」(扮:イ・ドンフィ)に立ち向かい、再び戻ってきた「チャン・イス」(扮:パク・ジファン)、強力犯罪捜査チームとサイバーチームが共同で取り組む犯罪掃討作戦を描く。 公開初日に82万人の観客を動員し、初日からボックスオフィス1位に名乗りをあげた『犯罪都市4』は、2024年公開作品はもちろん、シリーズ歴代最高のオープニング、韓国映画歴代TOP4のオープニング記録など、初日から圧倒的な強さを見せた。公開と同時に観客たちの熱い反響が殺到し今シリーズも大ヒットの予感は十分だ。 公開2日目の午前には観客100万人を達成し、今年公開された映画のうち最短期間で100万人の観客を動員した。 一方、『犯罪都市4』の日本公開日はまだ未定となっており、日本のファンたちは朗報を首を長くして待っている状況だ。 写真=ABOエンターテインメント、MEGABOX PLUSM